出口が見えないままの緊急宣言延長、どう思う?

2022年5月3日

コロナウイルスのでせいで、皆さんの生活にさまざま影響が出ている。

いつまで続くのか、この状況がつづくと、病気でないあなたまで、病気になってしまう。

行動が制限されると、ストレスを感じるもの、いつまで続くのか?と、常に頭の中に湧いてくる疑問!

では、どうすればいいのか?

人は、その環境に順応できる能力があるはず。

明らかに、この時代は変わってきている。

 

これに抵抗することはもう、無駄かもしれない。

 

むしろ順応する方法を模索する必要があります。

 

1,仕事がまともに機能せずに収入が下がってやがて無くなる

 

2,そのために何をすればいいのか?

 

まずは、この点を考察してみたい。

 

今までの仕事は、一カ所に集まって、(店、工場など)仕事をする。

これが、今できない。

 

そこから今できている、ネットを活用した仕事の方法。

お店や工場ではこれが出来ない。

 

無人店舗の拡大。

自動化された製造工場の拡大。

 

これらが考えられる。

 

無人店舗はおそらく、費用の問題が解決できれば可能。

でも、人が外出しないから、無人店舗は無駄になる可能性もあるが、来年以降有効になってくる。

コロナが収まれば、外出出来るようになって、友人、家族と会話しながら、ショッピングを楽しむことが出来るようになる。

zoomやskypeなどを使いながら、複数の人たちでネットショッピング出来ればいいね。

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でも、出かけることが無ければ、おしゃれは無意味になるかも。

 

一方、工場はどうだろう?!

無人化した工場は、効率化を含めた、生産分析や品質の確認で、プログラムを変えることで可能になる。

実際、世界を見ればそれを実現している工場は存在する。

 

lotを過去に学んだが、それは遠い未来だと思っていた。つまり、可能性のみで、実際に行動に移していない。

それが、今現実しなければならない目標になっている。

 

コロナを単に病気で終わらせるのではなく。

2度あることは3度ある。

 

これに気づいた人が、行動に移し、学び、実現する人たちが世界を救う時代になっている。

もう、遅すぎるのかもしれない。

 

でも、誰かが実現した未来のような今になるのではなく。

あなたも出来る事があるんです!!!!!

1人1人が立ち上がらなければ、第2のコロナ、第3のコロナを乗り越えられなくなる。

 

これは、やり方をかえた第3次世界大戦と言える。

もはや、あなただけ、自分だけのことではなく、あたな以外の人を守る気持ちが大事になってくる。

 

つまり、こそばゆいが、”愛”なんだと思う。

 

それを堂々と口に出来る人が、世界を変えるし、笑う人は、世界を変えられない。

 

世界を変えられないことは”死”を意味すること。

 

人類みな兄弟とはよく言ったものだ。

過去の偉人たちは何かしらヒントをくれていた。

 

今、この世界にいる人たちが、選ばれて今を生きていると思う。

だから、やらなければならない事、出来る事をコツコツとすることが、世界を変える。

 

あなたに幸あれ。goodluck!

 

 

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