オイルヒーターで火事になることがあるの?ないの?

2022年5月3日

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オイルヒーターは、電気で温めるヒーターなので、

火事になる要因は持っています。

 

 オイルヒーターにおける火事の事例

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1、オイルヒーターの上で洗濯ものを乾かしていたら床が焦げ、発火した

2、就寝中に布団がオイルヒーターに接触し、過熱され火事になった

3、長時間運転させていたらコードの付け根から発火した

 

事実、オイルヒーターの火事は今でも、起きています。

ただ、各社、そのことを承知していて、

安全装置を付けていますけど。

 

ただ安いだけでオイルヒーターを手にすると、

あとで、後悔することになります。

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オイルヒーターにおける火事にならない注意ポイント

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1、オイルヒーター上に落ちるようなで洗濯物などを置かない

2、カーテンの近くにオイルヒーターを置かない

3、オイルヒーターは半径1mに接触するものを置かない

4、自動停止機能が付いたものを購入する

 

最近では、オイルヒーターといっても、

オイル無しのオイルヒーターが多いです。

 

というのも、オイルの減少で暖まり方が変わっては意味ないし、

安全性の面からもオイルは要らないですよね。

 

オイルヒーターから、オイル漏れしたという話も聞きますので、

こんな事故は起きてほしくないから。

 

 

関連商品:Dimplex ディンプレックス オイルフリーヒーター

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